![ご利用案内[主催者のみなさま]](img/title.gif)
| (1) | 車両の進入については、事前に当センターと打合せを行い、その指示に従ってください。 |
| (2) | 展示物・装飾資材の搬入搬出は、大小にかかわらず、各展示館の搬出入口より行ってください。 |
| (3) | 展示物・装飾資材の搬入搬出には防音に努め、近隣の迷惑にならないようにしてください。 |
| (4) | 重量物の展示や装飾資材の搬入搬出において、床面に損傷が生じたときは復旧していただきます。 |
| (1) | 出品物の実演に伴って発生する恐れのある危険や騒音・臭気・振動等には、万全の防止策を講じてください。 |
| (2) | 出品物実演のため機械油・切削油を使用して廃油が生じた場合、会場内の排水溝等に捨てることはできません。また、切削屑その他産業廃棄物は、使用者が責任をもって処理業者に回収を依頼し、搬出してください。 |
| (3) | 展示場内を汚損又はき損する恐れがある場合は、あらかじめ養生してください。 |
| 都市ガスを使用する場合は消防署の事前了解を得た後、大阪ガスエネルギー営業部開発推進室へ1カ月前に申し込んでください。 | |
| (1) | メインピット内への危険物持込み、及び喫煙は禁止します。 |
| (2) | メインピット内で配管接続工事を行う場合は、ガスバーナー(酸素ボンベ・アセチレンボンベ)・電気溶接機等の裸火・火花の出る作業は禁止します。 |
| (1) | 床面工事を行う場合は、床面工事施工届出書・アンカー図面を当センターに提出してください。 | |||||
| (2) | 一般展示場(1・2・3・4・5A・6A・6Bゾーン)の床詳細 | |||||
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| (3) | 展示のための基礎工事 | |||||
| a)5t/m2以上で基礎工事が必要な場合参考図 | ||||||
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| b)5t/m2以上で基礎工事が不要な場合及び5t/m2以下の場合 | ||||||
![]() 展示物の荷重に対応するよう鋼板面積を算出し、5t/m2以下を満足させてください。 |
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| (4) | 床面にコンクリートベッドを設置する場合の養生 | |||||
| a)5t/m2以上の展示物でコンクリート基礎を作る場合 | b)5t/m2以下の展示物でコンクリート基礎を作る場合 | |||||
![]() 荷重面積を広げて5t/m2以下とすること |
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| (5) | アンカーボルト打設はアスファルト部分のみとします。 但し、以下のアスファルト部はアンカーボルトを打設できません。
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| (1) | 床面復旧工事(アスファルト・コンクリート)は、使用者(主催者)と当センター職員で復旧(修復)の範囲程度等を協議のうえ、使用者が直接工事業者に発注、代金の支払いを行い、使用承認期間内に完工し、当センター職員立会検査のうえ引渡しを受けるものとします。 | |
| (2) | アンカーボルトは抜き取りとし、アスファルト系路床材の充填・転圧を行い、原状復旧してください。 | |
| (1) | 場内の駐車場は、主催者事務局用として提供します。 |
| (2) | 6号館屋上とニュートラム中ふ頭駅西隣および場外に、有料駐車場を設けています。 |
| (1) | 1号館〜6号館事務所、倉庫に備えつけの備品については、主催者事務局用としてのみ使用してください。 |
| (2) | 使用に際しては善良な管理のもとに使用し、使用後は当センター職員の点検を受けて返納してください。 |
| (3) | 備品を紛失・き損した場合は、紛失・き損届を提出し、速やかに原状復旧してください。 |